今年の夏期講習の特徴は
一人一人にスケジュールを作ったことです。
二者面談で保護者様からの要望を聞いた上で、
生徒一人一人のスケジューリングをすることは
容易ではなかったですが、
一日でも多く出席して欲しい願いを込めて
予定を組み立てました。

内容は伝統的な英語の単語テストを始め、
今年は理科や社会の要望が高かったので、
理科と社会の一問一答問題を進めています。
今後は数学の予習も進めていきたいと思っています。

全体の出席率は昨年よりも良い傾向にあります。
やはり一人一人のスケジューリングが功を奏しています。

抽象塾の夏期講習は毎年違います。
生徒にとって何か必要なのか、
今後必要になっていくことは何なのか、
考えていくと毎年違った方針、内容になっていきます。

夏期講習は受験につながる勉強を
集中してできる唯一の時期と言っても過言ではない。
是非集中して取り組んで欲しいと思う。
先週抽象塾の生徒の保護者全員と二者面談を実施しました。

定期テストの反省点や今後の方針などを主に話し合いました。
生徒にとってどのように指導していけば良いのか、
考えさせられる場面が多々ありました。
やはり話してみないと分かりません。

二者面談の話し合いを元に、
今後の通常の授業、夏期講習等の学習に活かしていきたいです。
12:34
宇都宮短期大学附属中学校の入試説明会に来ました。 https://t.co/YTjUPSAm7B
12:48
宇都宮海星女子学院中学校高等学校の学校説明会に来ました。 https://t.co/UGgmFCJFNf
20:14
栃木県立大田原高校の特色選抜の定員の割合が10%から20%に上がった。この10%は大きい。15%が25%、特色選抜合格者が36人が60人になるわけだから。24人の違いは大きい。 県北では他に、栃木県立矢板高校の機械科と電子科の定員の割合が20%から30%に上がった。
13:28
今年から「ワークの日」をつくろうと思う。定期テスト前、学校からワークをテスト範囲してこいと宿題が出る。宿題だから答えだけを丸写しして終わり。点数が上がらない生徒の特徴である。「ワークの日」は塾で生徒のワークをただ見る日である。勘のよい生徒は効果抜群だと思う。問題は良くない方だ。
07:29
各全学年の生徒が計算問題に取り組んでいる。小学校で理解すべき単元が理解されていないと思うことが多く見かける。例えば分数のわり算や四則の計算などだ。その場で簡易的に教えて、その場では生徒も分かるのだが、しばらくすると元に戻ってしまう。これはなんとかしなければならない。
15:00
受験お疲れさまでした。今回はこちらも勉強させて頂きました。生徒の気持ち、保護者様のお気持ち。色々な気持ちが交錯して受験にのぞむこと。10日、その気持ちが通るか通らないか決まります。 同時に二者面談中です。保護者様の日々思っていることに耳を傾けたいと思います。
15:02
RT @shimotsuke_np: 1万591人が受験、倍率1.21倍 栃木県立高全日制入試 https://t.co/0qcseWHlit #下野新聞
00:50
特色選抜の特訓が終わりました。割合今年は余裕かと思いきや、後半なかなかの苦戦をしました。特に作文は頭を悩ませました。年々作文が書けない生徒が増えている感じがします。そういう生徒は特色選抜を辞めて一般選抜で入りましょう。一般選抜にも作文はありますが、短いですから。
07:00
栃木県でも導入して欲しい。透明性のためにも。何が悪くて泣いたか分からずに、次のステップに行くには、あまりにも不条理すぎる。 https://t.co/aCgfebefcy