2017.03.09 Thursday

2017年03月08日のつぶやき

0
    15:00
    受験お疲れさまでした。今回はこちらも勉強させて頂きました。生徒の気持ち、保護者様のお気持ち。色々な気持ちが交錯して受験にのぞむこと。10日、その気持ちが通るか通らないか決まります。 同時に二者面談中です。保護者様の日々思っていることに耳を傾けたいと思います。
    15:02
    RT @shimotsuke_np: 1万591人が受験、倍率1.21倍 栃木県立高全日制入試 https://t.co/0qcseWHlit #下野新聞
    2017.02.16 Thursday

    2017年02月15日のつぶやき

    0
      00:33
      塾・習い事・進路……子供を一人前にする正しい選択6:PRESIDENT Online - プレジデント https://t.co/7qmsC1sHvN
      2017.02.08 Wednesday

      2017年02月07日のつぶやき

      0
        00:50
        特色選抜の特訓が終わりました。割合今年は余裕かと思いきや、後半なかなかの苦戦をしました。特に作文は頭を悩ませました。年々作文が書けない生徒が増えている感じがします。そういう生徒は特色選抜を辞めて一般選抜で入りましょう。一般選抜にも作文はありますが、短いですから。
        2017.02.07 Tuesday

        2017年02月06日のつぶやき

        0
          00:49
          RT @utadahikaru: もし学校の授業で私の曲を使いたいっていう先生や生徒がいたら、著作権料なんか気にしないで無料で使って欲しいな。 https://t.co/34ocEwCj8K
          2017.01.23 Monday

          2017年01月22日のつぶやき

          0
            07:00
            栃木県でも導入して欲しい。透明性のためにも。何が悪くて泣いたか分からずに、次のステップに行くには、あまりにも不条理すぎる。 https://t.co/aCgfebefcy
            2017.01.05 Thursday

            2017年01月04日のつぶやき

            0
              20:45
              RT @tochigitestkai: 【拡散希望】塾の先生たちが予想して作成した栃木県立入試予想問題(数学と理科のみ)が栃木県私塾協議会のホームページで閲覧することができます。またメールを送ってくれれば印刷できるPDFをプレゼント!!どんどん応募してくださいね♪ 【HP】ht…
              2017.01.02 Monday

              2017年01月01日のつぶやき

              0
                13:24
                あけましておめでとうございます。 今日は毎年恒例の朝から元旦講習をしています。お昼を食べて、残り最善を尽くしたいと思います! https://t.co/kYUP7JelD1
                2016.12.11 Sunday

                合同模試

                0
                  合同模試

                  数塾が集まって行う模試、合同模試を
                  トコトコ大田原で行いました。
                  受験をする上で、
                  よい意味での「試験慣れ」と言うのは非常に大切です。

                  ただなかなかそういう場に申し込むのは大変なものです。
                  その点、合同模試は数塾が集まって行っています。
                  緊張感のある中、でもいつもいる先生がいるというのは、
                  生徒にとってよい経験だと思います。
                  前よりも成長していく生徒を見守りながら模試を行いました。

                  今度は模試を解説する授業を行いたいと思っています。
                  2016.12.08 Thursday

                  11年目の抽象塾。

                  0
                    10年目の節目の年から1年。
                    「どうやったら抽象塾が進化できるか??」
                    悩む一年でもありました。

                    電子黒板の採用や映像授業の導入を考えました。
                    東京まで実物を見に行き、
                    実際使っている現場を見せてもらいました。
                    テキストの変更を考えました。
                    テキスト会社の人にサンプルを持ってきてもらい
                    実際に生徒に使って反応を見たりしました。

                    そして悩んだ結論は今のままが一番効率的だということでした。
                    もちろん技術の進化や情勢の変化によって
                    今後変わることがあるかもしれませんが、
                    現状では、今が一番効率的だと判断しました。

                    進化を続けなければなりません。
                    教育制度は年々変化しています。
                    栃木県立問題も年々難しくなっている傾向にあります。
                    この傾向を踏まえると、基礎をしっかりとして、
                    演習を多くしていかなければなりません。

                    それには今までより授業の質を向上させ、
                    今まで以上に生徒とコミニュケーションを取り、
                    より良い勉強の環境を作ることが先決だと判断しました。

                    「Survive」することは足を止めてはいけません。
                    毎日もがいて、毎回反省して、毎回真剣勝負で、
                    生徒と向き合い、生徒や抽象塾が一歩でも向上するように、
                    「Survive」していきたいと思います。
                    2016.10.07 Friday

                    中学1,2年生、新規生徒募集

                    0
                      抽象塾では他の塾にはない様々なメリットもあります。
                      (もちろんデメリットもありますが・笑)

                      主に先生は私一人しかいません。
                      先生が一人しかいないことはメリットでもあり、
                      デメリットでもあるかもしれません。
                      一人の先生が長期間様々な教科を多方面から見ることは
                      中学校や大手塾ではなかなかできないことです。
                      最後の受験での追い込みの時、この情報は非常に役に立ちます。
                      これが複数人の先生で行っていたらスムーズには進まないと思います。
                      優先順位がどこにあるのか、的確に判断しています。

                      無駄なことをしていません。
                      他の塾では誕生日近くにプレゼントがあったり、
                      ディズニーランドに行ったり、
                      様々な企画があったりします。
                      抽象塾では「クリーンな塾を目指す」をコンセプトに、
                      そういった、学業に関係ない企画に時間を割かないようにしています。
                      本当はそういった企画もしたいのですが、
                      今の中学生はとにかく忙しい。学業をしていたら時間がないのです。
                      また結局は保護者様から頂いた月謝から捻出しています。
                      そういった企画にお金を使うのならテキスト一冊を買いたいと思ってしまいます。
                      デメリットはいつも勉強というところでしょうか。
                      もっともそれが塾の本来の姿だと思うのですが。

                      狭い塾ですが、最大3部屋を使用しています。
                      これは仲の良いお友だちと一緒にならないようにしたり、
                      学年で分けたり、授業形式で分けたり、
                      狭いながらも最大限に3部屋を有効活用しています。
                      目が届かなくなってしまうのではないか??と質問される保護者様もいますが、
                      もちろんそういう側面もあります。
                      目が届かないと勉強しない生徒を近くに配置し、
                      目が届かなくても勉強をする生徒を奥の部屋に置きます。
                      自然に勉強する雰囲気になってきます。
                      また抽象塾では色々な学区から生徒が来ていますので、
                      進度の違いを実感したり、良い刺激になるようです。

                      保護者様に驚かれるのですが、主な私立の学校説明会に毎年参加しています。
                      私立はコースが変わっていたり、出題範囲が変化していたり、第二志望が書けるようになったり、
                      一年一年変化が起こっています。
                      その変化をじかに聞けるように足を運んでいます。
                      二年生の3月から「受験対策費」を頂いていますが、
                      そういった足で稼ぐ部分に使用しています。
                      ただ単に三年生だから月謝が高いというのではなく、
                      それに見合った行動を取っているのです。
                      もちろんそういう変化は保護者にフィードバックするようにしています。

                      「中学3年生は取っていないの??」
                      同業者からも驚かれて、「それはやめたほうが良い」と忠告されてしまいます。
                      塾業界にとって3年生から入塾させるのが通例になっています。
                      3年生の部活動が終わってから塾に通い始める、ある意味スタンダードです。
                      ただそれでは志望校選びが自分の点数を見て高校を選ぶようになってしまったり、
                      部活動と勉強の両立が出来ていなくて、高校で失敗してしまう確率が高くなってしまいます。

                      抽象塾には「報告書」と言う毎月一回
                      生徒の様子を大まかに書いた報告書があります。
                      そこには今後どんなことをしていくのかを書いてあります。
                      保護者様には好評で、塾で生徒がどのように頑張っているのか、
                      どのような点が足りないのか、どのように進んでいくのかが書かれています。
                      書く方は大変なのですが、「説明責任」として創業した11年前から続けています。

                      長々と書いてしまいましたが、
                      授業ごとに全力で出し切っているつもりでいます。
                      1,2年生の生徒を募集しています。
                      よろしくお願いします。
                      Calendar
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << March 2017 >>
                      PR
                      Selected Entries
                      Categories
                      Archives
                      Recent Comment
                      Recent Trackback
                      Recommend
                      新・絶対学力―視考力で子供は伸びる
                      新・絶対学力―視考力で子供は伸びる (JUGEMレビュー »)
                      糸山 泰造
                      「絶対学力」の続編です。と言うより「絶対学力」を上手くまとめた感じです。私はうまくまとまっていなくても「絶対学力」の方が好きですが、家庭教師を始めよう、特に小学生の生徒を受け持とうとしている先生にはぴったりかもしれません。
                      Links
                      Profile
                      Search this site.
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered by
                      30days Album
                      無料ブログ作成サービス JUGEM